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補助金 新型コロナウイルス感染症検査費用補助金(燕市)

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新型コロナウイルス感染症への感染防止対策と社会経済活動の両立に向け,事業者に対しても感染症へのリスク管理が求められています。そこで,市内で事業を営む者に対し民間検査機関等が実施するPCR検査にかかる費用及び医療用抗原検査キットの購入費用を補助することで,感染症へのリスク管理を支援します。

公募期間 2022年04月01日 ~ 2023年03月31日
上限金額 100万円
地域 新潟県燕市
助成率 4分の3
実施機関 燕市
対象者 市内で事業活動等を概ね1年以上営んでいる事業者で、以下の要件を満たすもの ・燕市に納税義務があり、かつ、未納がないこと ・燕市内に本社もしくは事業所があること ・検査結果が「陽性」であった場合、居住地を所管する保健所(旧帰国者・接触者相談センター)に必ず報告する旨などをあらかじめ誓約すること
2022/05/17 更新

特徴

実施機関名 燕市
概要 ■補助対象者
市内で事業活動等を概ね1年以上営んでいる事業者で,以下の要件を満たすもの
・燕市に納税義務があり,かつ,未納がないこと
・燕市内に本社もしくは事業所があること
・検査結果が「陽性」であった場合,居住地を所管する保健所(旧帰国者・接触者相談センター)に必ず報告する旨などをあらかじめ誓約すること

■対象経費
以下の経費が対象となります。

1.民間検査機関等が実施する「PCR検査」を事業者自ら受けた場合,または従業員や専従者等,事業上必要な者に受けさせた場合にかかる費用
2.厚生労働省から「体外診断用医薬品の承認を受けた抗原検査キット」の購入費用

(注意)無症状の方が検査を受ける場合が対象となります
(注意)事業者が従業員等のリスク管理上で必要と判断し,事業者が令和4年4月1日以降に購入して支払ったものが対象です。

■補助率
補助率は4分の3,それぞれの上限は以下のとおりです。

PCR検査:1検体あたり 上限10000円
抗原検査キット(医療用):検査キット1個あたり 上限2000円

(注意)複数分まとめて申請する際は,1検体もしくは検査キット1個ずつ補助額を出した上で合計金額を記入してください。

〇端数計算について
PCR検査:千円未満切り捨て
医療用抗原検査キット:千円未満切り捨て(1個あたりの補助額を算出した結果,千円未満になる場合,100円未満を切り捨てた額となります。)

例)PCR検査3件,医療用抗原検査キット3個分の申請をする場合
・正しい計算手順
【PCR検査】
10000円(税抜額)×3/4=7500円
→ 1検体の補助額7000円(千円未満切捨て)×3検体=21000円

【医療用抗原検査キット】
2500円(税抜額)×3/4=1875円
→1検体の補助額1000円(千円未満切捨て)×3検体=3000円

  【申請額:21000円+3000円=24000円】

・誤った計算手順
【PCR検査】
10000円(税抜額)×3/4×3検体=22500円
→22000円(千円未満切捨て)

【医療用抗原検査キット】
2500円(税抜額)×3/4×3検体=5625円
→5000円(千円未満切捨て)

  【申請額:22000円+5000円=27000円】

〇累計補助額一覧
従業員数(注)毎の補助額
・20人以下
1社あたりの累計交付上限額:300000円
・21人以上
1社あたりの累計交付上限額:500000円
・100人以上
1社あたりの累計交付上限額:1000000円

(注意)従業員数は燕市内の事業所に勤務する従業員数(役員除く)の合計
(注意)変更後の上限額については,既に交付決定を受けた額を除きます。
課題・資金使途 新型コロナウイルス感染症に対する対策を行いたい
上限金額(助成額等) 100万円
助成率 4分の3
対象費用 民間検査機関等が実施する「PCR検査」受けさせる費用,「体外診断用医薬品の承認を受けた抗原検査キット」の厚生労働省からの購入費用

申込条件

対象者 市内で事業活動等を概ね1年以上営んでいる事業者で、以下の要件を満たすもの
・燕市に納税義務があり、かつ、未納がないこと
・燕市内に本社もしくは事業所があること
・検査結果が「陽性」であった場合、居住地を所管する保健所(旧帰国者・接触者相談センター)に必ず報告する旨などをあらかじめ誓約すること
事業形態 個人事業主、法人(株式会社・合同会社など)
業種分類 すべて(基本的に業種制限なし)
継続年数 創業2期目、創業3期目、4期目以降
地域 新潟県燕市
訪問の必要性 不要
公募期間 2022年04月01日 ~ 2023年03月31日
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