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助成金 自家用燃料供給施設整備支援助成事業(公益社団法人全日本トラック協会)

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全日本トラック協会では、燃料費対策の一環として、「自家用燃料供給施設整備支援助成事業」を実施します。

公募期間 2022年08月01日 ~ 2022年10月31日
上限金額 100万円
地域 全国
助成率 定額支給
実施機関 公益社団法人全日本トラック協会
対象者 各都道府県トラック協会会員事業者、協同組合、連合会
2022/06/16 更新

特徴

実施機関名 公益社団法人全日本トラック協会
概要 ■主な助成要件
指定数量(1000リットル以上)の軽油専用タンクの設置を伴う自家用燃料供給施設の新設、増設又は増設を伴う代替を行い、令和4年4月1日~令和5年2月28日までに消防(市町村又は地区消防組合等)より危険物取扱所の「完成検査済証の交付」を受け、当該設備の「支払いを完了」するもの。
*指定数量とは「危険物の規制に関する政令第1条の11」により規定。
*支払の完了には、割賦販売契約により導入した場合の「割賦販売契約締結(支払明細の確定)」を含む。

■助成対象者
会員事業者、協同組合、連合会
※交付申請は年度内1施設限りとする。
※過去(平成20~26年度及び平成28年度~令和3年度)に全日本トラック協会から同事業による助成金の交付を受けた会員事業者、協同組合・連合会は、助成対象外とする。

■助成対象事業及び助成額
軽油タンクの新設(設置1箇所分のみ):100万円
軽油タンクの増設又は増設を伴う代替:30万円
※ただし、公募期間の初日等に申請が予算総額を超過した際には、1件あたりの助成金額を減額する場合がある。

〇助成対象外
(1)軽油専用タンクの設置を伴わない自家用燃料供給施設の新設
(2)転売・貸与等、自家用目的以外の用途に使用する軽油供給施設の新設
(3)既存の軽油専用タンクの修復及び補強
(4)中古品又はリースによる軽油専用タンクの新設
(5)(新設の場合)貯蔵する油種のうち軽油の割合が1/2未満の場合
(6)(増設の場合)軽油の貯蔵量が増加しない場合

■申請先
会員事業者:所属する各都道府県トラック協会(地方ト協)
「地方ト協」を通して「全ト協」へ申請
協同組合・連合会:全日本トラック協会
 必要に応じて「全ト協」は「地方ト協」と情報共有を行う

■公募期間
令和4年8月1日(月)~10月31日(月)
※申請額が予算額に達した場合には、申請の受付を終了する。
※公募期間内に助成金交付が予算総額に達しない場合は、別途公募期間を設ける場合がある。

■問い合わせ先
公益社団法人全日本トラック協会 経営改善事業部(電話03-3354-1056)
課題・資金使途 機械への投資を行いたい
上限金額(助成額等) 100万円
助成率 定額支給
対象費用 指定なし

申込条件

対象者 各都道府県トラック協会会員事業者、協同組合、連合会
事業形態 個人事業主、法人(株式会社・合同会社など)、医療法人、非営利法人(医療法人を除く)
業種分類 運輸業 トラック協会会員事業者
継続年数 創業1期目、創業2期目、創業3期目、4期目以降
地域 全国
訪問の必要性 場合によって必要 各都道府県トラック協会による
公募期間 2022年08月01日 ~ 2022年10月31日 各都道府県トラック協会により異なる
必須支援機関 公益社団法人全日本トラック協会,各都道府県トラック協会
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