補助金・助成金・融資等を一括検索

詳細検索

地域(都道府県)を選択
地域(市区町村)を選択
業種分類を選択
課題・資金使途を選択
運転資金
設備投資
不動産
起業・事業開発
事業承継
市場開拓・海外展開
研究・商品開発
人材育成・雇用
生産性向上・IT化
環境対策・地域活性化
新型コロナウイルス感染症対策
専門家相談
外部連携
その他
公募期限が迫っています
補助金 経営革新デジタル活用支援事業補助金(埼玉県)

解除しました

登録しました

登録しました

解除しました

県では、デジタル技術を活用した新サービスや新製品の開発などにかかる費用について、予算の範囲内において補助金を交付いたします。

公募期間 2024年06月03日 ~ 2024年07月31日
上限金額 150万円
地域 埼玉県
助成率 2分の1(※ケースにより異なります)
実施機関 埼玉県
対象者 埼玉県内に登記簿上の本店を有する者及び主たる事業所を有する者
2024/07/09 更新

特徴

実施機関名 埼玉県
概要 ■補助対象者(令和6年度公募)
〇中小企業等経営強化法第2条第5項に規定する特定事業者で、以下のすべての要件に該当する者
1.県内に登記簿上の本店を有する者及び主たる事業所を有する者(個人事業主においては、県内に住民票上の住所地及び主たる事務所を有する者)であること。
2.組合の場合は、事業及び経費の分担が明確であり、構成員への成果普及体制が整っていること。
3.令和5年10月2日(月曜日)から令和6年9月30日(月曜日)までに埼玉県から承認(変更承認を含む)を受けている(受ける見込の)者で、その承認を受けた計画に基づき、デジタル技術を活用した新サービス・新製品の開発、効率化による生産性向上、販売促進等を行う者であること。
4.以下のいずれかの要件を満たす者であること。
(1)令和4年1月以降の任意の3か月の合計売上高が、原油価格・物価高騰等の影響により令和3年12月以前(原則として令和3年12月以前の1年間)の任意の3か月の合計売上高と比較して10%以上減少していること。
(2)令和4年1月以降の任意の3か月の合計付加価値額が、原油価格・物価高騰等の影響により令和3年12月以前(原則として令和3年12月以前の1年間)の任意の3か月の合計付加価値額と比較して15%以上減少していること。
※デジタル技術を活用した新サービスや新製品の開発等に係るものであれば、業種や分野を問いません。

■補助対象経費(令和6年度公募)
1.知事の承認(変更承認を含む)を受けた(又は受ける見込の)経営革新計画に基づき、デジタル技術を活用した新サービス・新製品の開発、効率化による生産性向上、販売促進等を行う際にかかる費用
2.承認(変更承認)された(又は承認見込の)経営革新計画の申請書に記載された革新設備投資資金及び革新運転資金又は承認された経営革新計画の申請書又は事業計画書にデジタル技術を活用する事業の実施が計画されている場合の計画実施にかかる費用で、令和7年1月24日までに支払が完了(支払証拠書類の提出が必須)するもの
<具体的な経費内容>
建物費、機械装置・システム構築費(リース料を含む)、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費、広告宣伝・販売促進費、研修費、その他経営革新計画事業において必要と認める経費

■補助率・補助額
(1)年間売上高1000万円超の事業者の場合
・補助率:補助対象経費の2分の1
・補助額:50万円~150万円
(2)年間売上高1000万円以下の事業者の場合
・補助率:補助対象経費の3分の2
・補助額:30万円~150万円

■公募期間
令和6年6月3日(月曜日)から7月31日(水曜日)まで

■事業期間
補助金交付決定日から令和7年1月24日(金曜日)まで
課題・資金使途 新規事業を行いたい、研究開発を行いたい
上限金額(助成額等) 150万円 ※予算の範囲内による
助成率 2分の1(※ケースにより異なります)
対象費用 建物費,システム構築費,技術導入費,専門家経費,運搬費,クラウドサービス利用費,外注費,知的財産権等関連経費,広告宣伝費,研修費

申込条件

対象者 埼玉県内に登記簿上の本店を有する者及び主たる事業所を有する者
事業形態 個人事業主、法人(株式会社・合同会社など)
業種分類 すべて(基本的に業種制限なし)
継続年数 創業1期目、創業2期目、創業3期目、4期目以降
地域 埼玉県
訪問の必要性 不要
公募期間 2024年06月03日 ~ 2024年07月31日

登録しました

解除しました